【マニホージュ】 フランス式アロマ・ハーブ教室・サロン

プロフィール


植物の魔法をあなたに! 植物の魔法をあなたに!

マダム 麗子 


自己紹介    生年月日: ?年10月10日

 

マヤ暦 KIN:240 「黄色い律動の太陽」Yellow Rhythmic Sun

 

私は生命をつり合わせることを照らすために組織する。
私は同等という律動の音で普遍的な火の母体を封印する。

第5の城:自己調整
wavespell:青い鷲(創造する力)

 

あなたは揺さ振りバランスする能力を使い、

創造する力を無意識の力の源とし、照らすことを担う



出身地: 愛媛県

 

 

自身の17才から界面活性剤による主婦湿疹

20代、化粧品はテレビCMしているところやドラッグストアーに置いてあるメーカーのものなどには全てかぶれ

30才ころから、ポリエステル、レーヨンなど化繊の服やストッキングを身につけると全身かゆみで、綿、麻のものしか着れなくなる。
行動できる範囲で、いろいろな皮膚科巡りをするが、改善せず

結婚したら、主人は私以上に肌が敏感

長男は喘息で2才から恒例行事のように毎年2回、春秋入院、化学物質過敏症

次男は口に入るものに敏感で、抗生剤に反応(上下唇がたらこのように1週間ほど腫れ上がり、ぐったりなる)

食べ物アレルギー(特に 小麦、牛乳、油、卵)、現在21才でパスタ、パン、うどんなど小麦摂取すると、ひたいからこめかみあたり、背中、うでに赤く発疹、

また10才より登校拒否、それ以降学校という場所に行ったのは小学校も中学校も卒業式ぐらい(いろいろ知ってる友人に若い子たちや悩んでいるお母さんのために子育て自伝書を書けとよく言われる)

 

そんな家族なので、いろいろな代替医療、アロマテラピー、ハーブなどを使った実地の臨床実験は家族で思う存分試すことができ、”母親は家庭のお医者さん”として、家族もよく協力してくれ、信頼もしてくれました。

スクールに通ってくれる生徒さんやサロンに来てくれるお客さんにも、モデルファミリーとして、「○○の症状の時、長男は○○のエッセンシャルオイルを○○の患部に○滴使ったらよかったよ」と、紙上の上だけではない、実際に使用した感想をみなさんにもお伝えできたのです。

 

 

長男が生まれて直ぐ肺炎で長期入院。2才からは喘息で長い間病院が家状態だったので、なんで私だけこんな目に・・・・と若かったころは、自分の環境を呪った時期もありました。

今振り返ってみると必然的に代替医療の世界に導かれてきた気がします



職業:フランス式アロマテラピー、ハーブ講師、アロマトリートメント、レインドロップセラピーなど 

J.F.A.A日仏フィトアロマテラピー協会認定1.2級インストラクター
2006年J.F.A.A主催パリセミナー参加

 


好きな本

「人生の癒し」越智啓子先生著

 沖縄で”啓子メンタルクリニック”をされている精神科医師。アロマを使った心身のセルフケアの仕方を具体的に説明してくれています

 

「不安脱出のためのフィト・アロマテラピー」若子あやこ著 

 

 

 


好きな言葉:”なんくるないさ”
- by 西表島に1年程いた時、島の方たちに教わりました-

 




マニホージュ 「フランス式アロマ&ハーブ教室、サロン、アロマ雑貨」 

 

営業時間 12:00~18:00

定休日 日曜・祭日

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